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桜木町のキャバ嬢はアナルセックスが好きでした

富山を代表する歓楽街といったら、やはり桜木町とその隣の総曲輪あたりでしょうか。

じつは私、その桜木町に行きつけのキャバクラがあるんです。クライアントの接待なんかにも頻繁につかっているので、お店のほうでも私を上客扱いしてくれています。

アナルセックスの画像

で、いま私は入店して3か月の新人キャバ嬢を狙っているんです。どうしてもその彼女とパコりたくて、すでに3回ほどアフターに同行しています。

まあ、彼女のほうもそんなに真面目なタイプではないので、一晩くらいならいっか、と思ったんでしょうね。次にアフターするときはラブホに泊まることを約束してくれました。

でも、それには条件があったんです。

彼女はまだ若いくせに異様にアナルに執着していて、

「させるのはいいけどアナルセックスじゃなきゃいや」

といいだしたんです。

キャバクラ アナルセックスの画像

でも、じつをいうと私はそれほどアナルに性欲をかきたてられるタイプじゃないんです。

いままでさまざまな女子とパコってはまいりましたが、まだアナルセックスを要求されたこともないし、チャレンジしてこともありません。

といって「絶対にしたくない」というわけでもないんです。

ただそういう機会がなかった、それだけです。

なので彼女のだした条件もむしろ好意的に受け留めておりました。

「そうか。考えてもみれば生涯初のアナルか。ようし、がんばるぞ!」

ノーテンキにもそんな風に思って燃えてさえいたんです。

しかし、現実は違っていました。

富山の女の画像

そのときまで知らなかったんですが、アナルに挿入するには、まず事前に直腸洗浄をしなきゃならないんですね。

もちろんアナルマニアの彼女はそういう段取りもよくわかっています。ホテルに入るとすぐにエネマシリンジという直腸洗浄機を使って、アナルにぬるま湯を注入し始めました。で、私もそれを手伝いました。そのとき初めてしったんですが、直腸ってものすごい量のお湯がはいるんですね。洗面器1杯くらいは軽く注入したんじゃないかと思います。

で、ここまではなんだかほのぼのしたいい感じでことが進んでいたんです。問題はそのあとでした。

当然ですが、彼女は一定時間腸内に溜めておいたぬるま湯をトイレで排泄します。

まずそのときの音がかなり凄まじいんです。

その音を耳にして私は一気にパコる気力が萎えていきました。

しかも腸内洗浄は1回ではなく、それを3回ほど繰り返すんです。

つまり私は3回連続で「その音」を聞かされたわけです。

音の効果はさっそくペニスにあらわれました。

いえ、勃起しなかったわけじゃないんです。でも、硬度が足りないんですね。オマンコより絞まったアナルに挿入するには、ガッチンガチンに硬いペニスじゃないとだめなんです。

だったらフェラでもしてくれればすぐ硬くなりそうな気がしたんですが、「いったん亀頭部分までアナルに入ったペニスを舐めるのはいやだ」と彼女は言い張りました。

ここまで読んで、みなさん、どう思います?

なんだかすごく面倒くさいでしょう?

私はもうわずかな硬度すら失ってしまい、その晩はもう1度、シャワーを浴びて自宅に帰り、オナニーをして眠りにつきました。

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