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S嬢専門デリヘル マイノリティ こゆき 25歳

ここ数年、ネットで検索する限り、「M男向けのデリ店」が増えつづけているような気がします。

これって全国的な傾向なんでしょうか。それとも富山県だけにM男が増殖しつづけているってことなんでしょうか。だとしたらちょっと富山って怖いですね(笑)。

できたらそこら辺のところも「秘密のケンミンSYOW」で調査してもらえるとありがたいです(笑)。

S嬢専門デリヘル マイノリティの画像

今回利用した「マイノリティ」も、じつはM男系向けのデリ店なんです。

いや、お店では「ノーマルサービス」も用意しているんですが、私は迷わず「S嬢コース」を選ばせていただきました。

はい。私って富山を代表する「隠れM男」なもんですから(笑)。

「マイノリティ」が私のために選んでくれたS嬢はこゆきさん(25才)。

まったく私のM男趣向を知り抜いているとしか思えないような、ナイスなセレクトでした。

風俗の画像

S嬢、あるいは痴女に関していうと、私はほとんど巨乳を求めていません。

巨乳よりはむしろシャープな感じの女子のほうがそそられてしまうんです。

その点、こゆきさんは私の思い描く理想的なS嬢でした。

小顔。細くて長い手足。Bカップの美乳。鋭い眼差し。

黒い下着のよく似合うもう天性のS嬢さんです。

お顔の印象はそうですね。ちょっと檀れいさん似のクールで知的な美人さんでした。

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こゆきさんの身体の中でもとくに見事だったのはお尻の美しさです。

まるで真っ白い陶磁器のような丸みがあって、どっかのドブスのデカ尻みたいに虫刺されの痕なんかひとつもありません。お肌がつるんつるんに輝いています。

しかしながらお尻が綺麗だと綺麗な分だけ、マンコの肉割れとの対比が強烈でした。

「そんなにじっと見つめて、なにを考えてるの? あら、やだ。もうこんなにいやらしい汁をだしちゃって。行儀の悪い」

そうです。私はそのとき、こゆきさんのマンコをみただけで、大量のバルトリン氏液を分泌させていました。

「わたしが濡れる前にこんなに濡らしちゃだめでしょう」

こゆきさんは私の分泌液で亀頭をヌルヌルに捏ねまわしながらいいました。

「舐めたいの?」

「はい。舐めたいです。舐めさせてください!」

「どこを舐めてくれるの?」

「こゆきさんのクリトリスを舐めたいです!」

「いかせられる?」

「がんばります!」

私はシャワールームの床に仰向けになり、私の顔にこゆきさんがまたがりました。(はい。まだシャワーの段階からプレイは開始されていたのです)

こゆきさんは私が窒息しそうな勢いで私の口にマンコをぴったり密着させ、前後左右にお尻を回し始めました。

苦しいです。でも、異様に興奮します。

こゆきさんも興奮しているのか、私の口に彼女の愛液が広がってきます。

「こぼしちゃだめ。飲むの! 一滴残らず飲み干すのよ!」

私は懸命に舌を動かし、同時に喉を鳴らしました。

こんな風にいじめられ続けると不思議です。そのあとこゆきさんがしてくれたフェラとか素股が、いつもより何十倍も気持ちよく感じてしまうんですね。

私は初めてクリトリスを舐められた処女のように全身をビクンビクン震わせながら、ものすごい量の精液を放出していました。

※ちなみに写真は撮影できませんでしたので、私のヤリ友の写真を載せてます。 >> 次の最新記事はコチラ